「地球惑星物理学基礎III電磁気学」各回の内容(2003年度)


内容
Part1力と電磁場
1-1Introduction―電磁気学の重要性110/8
1-2登場人物紹介その1―電荷と電場110/8
1-2-1電荷110/8
1-2-2電場110/8
1-2-3点電荷にはたらく力110/8
1-2-4一様電場の中の点電荷の運動110/8
1-3常微分方程式の基礎210/15
1-3-1常微分方程式とは何か?210/15
1-3-2定数係数線形微分方程式とその仲間たちの解き方210/15
1-4登場人物紹介その2―磁場310/22
1-4-1磁場が点電荷に及ぼす力310/22
1-4-2一様磁場の中の電荷の運動方程式と連立線形微分方程式3,410/22,29
1-5一様電場と一様磁場の両方の中の点電荷の運動省略
1-6登場人物紹介その3―電流410/29
1-6-1電流410/29
1-6-2線電流にはたらく力410/29
1-7登場人物紹介その4―電荷密度と電流密度511/05
1-7-1電荷密度と電流密度511/05
1-7-2電荷保存則と偏微分方程式、Gauss の定理5,611/05, 12
1-7-3電荷分布や電流分布に働く力611/12
Part2電磁場の変化の法則
2-1Maxwell 方程式611/12
2-2Maxwell 方程式の構造と電荷保存則の関連省略
2-3重ね合わせの原理711/26
2-4電磁気学の単位711/26
2-5静電場と静磁場812/03
2-6面電荷が作る電場812/03
2-7静電ポテンシャル、電位8,912/03, 10
2-8コンデンサ(キャパシタ)と極板にはたらく力912/10
2-9電場のエネルギー省略
2-10球座標省略
2-11点電荷が作る電場1012/17
2-12電荷分布による電場と電位の積分形1012/17
2-13静電場のまとめ1012/17
2-14面電流が作る磁場省略
2-15ベクトルポテンシャル省略
2-16電流が対向する板を流れる場合と、そのとき板にはたらく力省略
2-17磁場のエネルギー省略
2-18円筒座標省略
2-19線電流が作る磁場省略
2-20電流分布が作る磁場とベクトルポテンシャルの積分形省略
2-21静磁場のまとめ1012/17
2-22電磁波のイメージ1012/17
2-23平面波1012/17
2-24平面波の一般解1112/24
2-25三角関数型の電磁波:単色光1112/24
2-26電磁波のエネルギー省略
2-27時間に依存する場合のスカラーポテンシャル、ベクトルポテンシャル省略
Part3電磁場と物質の相互作用
3-1導体と Ohm の法則121/14
3-2導体中の電荷の緩和と静電場問題における導体省略
3-3地中電気伝導度の測定121/14
3-4点電流源による電流省略
3-5導体中の電磁波省略
3-6流動電位省略
3-7誘電体とは131/21
3-8分極電荷131/21
3-9電束密度と誘電率131/21
3-10誘電率と光131/21
3-11分極率と誘電率、電気感受率131/21
3-12誘電体のエネルギー131/21
磁性体関連省略