「地球惑星物理学基礎III電磁気学」各回の内容(2004年度)


内容
Part1力と電磁場
1-1Introduction―電磁気学の重要性110/6
1-2登場人物紹介その1―電荷と電場110/6
1-2-1電荷110/6
1-2-2電場110/6
1-2-3電場が点電荷におよぼす力110/6
1-2-4一様電場の中の点電荷の運動110/6
1-3常微分方程式の基礎210/13
1-3-1常微分方程式とは何か?210/13
1-3-2変数分離型の常微分方程式210/13
1-3-3強制項付き定数係数線型微分方程式310/27
1-4登場人物紹介その2―磁場310/27
1-4-1磁場が点電荷に及ぼす力310/27
1-4-2一様磁場の中の電荷の運動方程式と連立線形微分方程式411/10
1-4-3高階の定数係数線型微分方程式と連立微分方程式411/10
1-4-4定数係数線型連立微分方程式の解き方 Step1:行列の対角化411/10
1-4-5定数係数線型連立微分方程式の解き方 Step2:行列の対角化を利用して微分方程式を分解して解く511/17
1-4-6磁場中の点電荷の運動の物理的な解釈5,611/17,24
1-5登場人物紹介その3―電流611/24
1-5-1電流611/24
1-5-2線電流にはたらく力611/24
1-6登場人物紹介その4―電荷密度と電流密度712/01
1-6-1電荷密度と電流密度712/01
1-6-2電荷保存則と偏微分方程式、Gauss の定理7,812/01, 22
1-6-3電荷分布や電流分布に働く力812/22
Part2電磁場の変化の法則
2-1Maxwell 方程式91/12
2-2重ね合わせの原理91/12
2-3電磁気学の単位91/12
2-4Maxwell 方程式の構造と電荷保存則の関連91/12
2-5電磁波とそのイメージ101/19
2-6平面波の波動方程式10,111/19,26
2-7平面波の一般解111/26
2-8三角関数型の電磁波:単色光111/26