地球内部ダイナミクス

[2018 年度以降]
内容年度によって変わる。
対象学年大学院修士課程学生
学期前期
担当教員吉田茂生
学期 曜日・時限 全体シラバス 内容 各回の内容
2018 年度前期 金曜日2限 シラバス 地球熱学 [非平衡熱力学、地球のエネルギー収支、地球の熱史、マグマの冷却] 各回の内容
[2011-2017 年度]
内容中田は粘弾性レオロジー、吉田は年度によって代わる
対象学年大学院修士課程学生
学期前期
担当教員中田正夫、吉田茂生
学期 曜日・時限 担当日 全体シラバス 吉田担当分の内容 各回の内容
2017 年度前期 金曜日2限 吉田[2017/04/21,28,05/02,12,19,06/02]
中田[2017/06/09,16,23,30,07/07,14]
シラバス 地球と惑星の形(前半3回)、地磁気の基本(後半3回) 各回の内容
2016 年度前期 水曜日3限 吉田[2016/04/20,27,05/11,18,06/08,15]
中田[2016/06/01,22,07/06,27]
(中田が理学部長・理学府長・理学研究院長で多忙のため吉田が6回、中田が4回とする)
シラバス コアの形成と進化 各回の内容
2015 年度前期 水曜日3限 吉田[2015/04/22,05/07,13,20,06/10,17,07/08,15]
中田[2015/06/03,24,07/01,22]
(中田が理学部長・理学府長・理学研究院長で多忙のため吉田が8回、中田が4回とする)
シラバス コア研究の歴史をたどりながら、コア関連の力学・電磁気学を学ぶ 各回の内容
2014 年度前期 水曜日3限 吉田[2014/05/21,28,06/04,11,18,07/09,16]
中田[2014/04/23,05/07,14,06/25,07/02]
シラバス(担当日に若干の変更有り。実際は上記のようになった。) 地球内部科学の古典を読む 第1回:地球内部研究の科学史 (19 世紀末から 20 世紀半ばまで)
第2~7回:Birch (1952) "Elasticity and Constitution of the Earth's Interior", J. Geophys. Res., 57(2) 227-286 の輪読
第7回後半:Birch の時代と現状の違い
2013 年度前期 水曜日3限 吉田[2013/05/15,29,06/05,12,19,07/17]
中田[2014/04/24,05/01,06/29,07/03,10,24]
シラバス コア・ダイナミクス 内容
2012 年度前期 半集中講義形式 吉田[2012/06/12,13,19,20,26,27]
中田[2012/06/12,19,26]
シラバス(実施時期に若干の変更有り。実際は上記のようになった。) コア・ダイナミクス 各回の内容
2011 年度前期 集中講義形式 吉田[2011/06/28,30]
中田[2011/06/30,07/01]
シラバス コア・ダイナミクス
  1. 地球内部の圧力と温度
  2. 地球を構成する元素とコアを構成する物質
  3. 地球の初期進化とコア・マントル分離
  4. 地球内部のエネルギー収支と地球の冷却
  5. ダイナモ作用の原理
  6. 外核の流れ

last update: 2018/07/22